日東社が長い歴史の中で培ってきた製品開発のためのノウハウと、効率化された製品製造の過程を、分かりやすい図と写真でご案内します。また、日東社では事前にお問い合わせいただくことで、実際の工場見学もお受け付けしております。ごきぼうの方は コチラ からお気軽にお問い合わせください。
【自動マッチ製造機】
熟練の職人が自動マッチ製造機から出来上がったマッチ軸を、次の工程に備えて丁寧に整えています。
【小切スリッター】
印刷された外箱原紙を規定の大きさにカットします。タテ切りされたあとで一括して横切りすることで効率化しています。
【横薬機】
外箱の横につける薬を塗付している作業です。確実できれいなものにするため、横薬によって入念に通されています。
【CCP包装】
オリジナルロゴなどが印刷されたCPPフィルムが自動製造機によって、できたてのおしぼりをきれいに包装していきます。
【おしぼり自動製造機】
おしぼり自動製造機のを通る過程で、浸水され、丸巻きや平折りされた原紙が、清潔な状態のままパッキングされます。
【出荷待ちの紙おしぼり】
100本ずつまとめられたおしぼりパックがそれぞれの容量のダンボールに梱包され、みなさまの目に触れる日を待っています。
【印刷を待つNライター】
名入れのための印刷機に次々と設置されていくオリジナルライターです。印刷面に誇りやよごれがないかチェックされます。
【シルクスクリーン印刷】
ポジフィルムから生成されたシルクスクリーンにインクがのせられ、名入れされます。この後しっかりと乾燥するための工程に入ります。
【ライターの名入れももちろん弊社で】
オリジナルライターへの名入れももちろん弊社で行っております。様々な種類とバリエーションをご用意しております。
【ティッシュ用原紙を加工】
職人のチェックのもとで、ティッシュ用原紙が自動機によって折り加工・切断・カウンターを通って規定枚数に分けられます。
【カウンターによる枚数分け】
それぞれの枚数に分けられたティッシュはベルトコンベアで包装工程へと運ばれていきます。
【包装工程へと効率化された流れ】
考えつくされた効果的な広告とともに、包装工程を経たティッシュは、規定個数に分けて製品として出荷されます。


